このツールは新しいサイトに引っ越しました。新しいページを開く →新しいサイトでは「録音する」ボタンで、その場で歌を吹き込めます。https://ai-tool-kobo.pages.dev/uta-fumen/
歌を読み込む
声はこの端末の中だけで処理します。どこにも送信・保存されません。
※ 低い声のメロディは読みやすいように、1オクターブ上げて書いています。
音符の長さがずれて見えるときは、テンポを動かすと合うことがあります。
保存した楽譜
まだ保存した楽譜はありません。歌を書き起こしたあと「この楽譜を保存」を押すと、ここに残ります。
保存先はこのスマホのブラウザの中です。ほかの端末からは見えません。ブラウザのデータを消すと、保存した楽譜も消えます。
録音ファイルの選び方
Androidの場合
- 録音アプリで歌を録音します。アプリの名前は機種によって違い、「レコーダー」「ボイスレコーダー」「音声レコーダー」などです。
- このページの「録音ファイルを選ぶ」を押します。
- 出てきた画面で、録音したファイルを選びます。見つからないときは、左上の「≡」を押して「音声」や「Recordings」などのフォルダを探してください。
機種によっては、手順2のあとに録音アプリを選んで、その場で録音できることもあります。
それでもファイルが見つからないときは、録音アプリの「共有」から、ファイルを「ファイル」アプリやGoogleドライブに保存してから選んでください。
iPhoneの場合
- 「ボイスメモ」アプリで歌を録音します。
- 録音を選んで共有ボタンを押し、「"ファイル"に保存」を選びます。
- このページの「録音ファイルを選ぶ」を押し、「ブラウズ」から保存したファイルを選びます。
うまく書き起こすコツ
- 静かな部屋で、伴奏なしで歌ってください。カラオケの音が鳴っていると聞き取れません。
- 歌詞よりも「ラ」や「ル」で歌うと、音の高さを正確に聞き取れます。
- 同じ音が続く所は、音と音の間を少し区切ると別々の音符になります。
- 書き起こしたら「メロディを再生」で聞き比べて、ずれていたらテンポを調整してください。